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Author:proclamation
ビジネス書著者を講師に招いたワクワークショップを主催。
Vol.01 横田尚哉氏、Vol.02 小山龍介氏、Vol.03 田島弓子氏、Vol.04 島田昭彦氏、Vol.05 マダム由美子氏、Vol.06 板橋悟氏、Vol.07 齊藤正明氏、Vol.08 阪部哲也氏、Vol.09 川田浩志先生、Vol.10 山口路子氏、Vol.11 マダム由美子氏、Vol.12 手塚美幸氏、Vol.13 横田尚哉氏、Vol.14 Marie&Carol、Vol.15 秋竹朋子、Vol.16 田島弓子氏。

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『山の手の会【社会人向け勉強会】 ♪『SHOW TIME』♪@上野』 参加記録
12月12日(金)PM8:00~11:00に開催された夢の宴

SHOW TIME』の名に恥じない極上のエンターテイメント
そして、もちろん多くの学びにあふれた勉強会!!

企画・演出・主演と一人三役(以上)をこなしたみさ吉さんに

驚き!

感動!!

感謝!!!


そして、それを影で支えたスタッフの皆さんにも感謝!
(ダフ屋と本物の号外には参りました)


考えに考えに考えに考えた
申し込みから当日解散するまでの数々の仕掛け

どっから湧いてくるんだろう?と不思議でなりません。
モノが違う・・・


今夜持ち帰った一つのものは何か?

リアル


しばらくの間、噛み締め続けなければならないテーマを
目の前に突きつけられました。


次回の『SHOW TIME』?
2009年11月11日(のはず・・・ノート取り禁止だったので自信ない)

それまで、「山の手の会 2.0」でぐるりと山手線を一周。

これまた楽しみです!


みさ吉さん、本当にありがとう!


基本、mixiでゴワス
気になる方はゼヒ

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Action | 15:59:14 | Trackback(0) | Comments(2)
こだわりアカデミー『~弱いからこそ叶う夢がある~弱点から生まれる自分ブランドで夢に近づく』受講記録
月1恒例のこだわり社長のこだわりアカデミー第4回セミナーに
12/9参加してきました。

風邪気味にもかかわらず、2時間熱唱!?されて、最後には声が枯れていましたね。

セミナー会場内で一番熱心なのは、受講生の誰かではなく、講師のこだわり社長ご自身だったのは断言できます!

こうして、教える側が教えられる側より多くの学びを得て、さらなる高みに登っていくんだな~とシミジミ感じるセミナーでした。

そら、差はひらく一方になるわな・・・


ならば、来年2009年中に、一度は聴く側ではなく、話す側にまわりたい。

いや、”たい”なんかじゃイカンな。

2009年に話す側に一度はまわる!

おーー

早くも2009年の具体的な目標が一つ固まってしまった。

勢いだけで書いちゃったが、書いた以上は実現させましょう!
編集中に消せるんですけどね(笑


てな感じで、受講生をアツクさせる、こだわり社長セミナーでした。


■PickUpPoint

夢を否定する人を友人に持つな!
友人の夢を否定するな!

これは成功するためのトップクラスの必須条件でしょう。

パッと思い返してみても、今の友人に否定する人いないな~

あとは、自分が否定するようなことを言っていないかどうか・・・
と、書くと心配になってきた(汗
大丈夫なはずだが、気をつけよう

正しくは、”思考のクセ”が肯定か?否定か?
で、肯定になるように習慣付けしていく。
(そうすれば、否定する言葉なんか口から出ない)

この”思考のクセ”は、大ファンなレバレッジシリーズの本田直之氏のお言葉。


不況なときほどチャンス!
チョットの差が大差になる!

景気が良いと、みんな気が大きくなってチョットの差なんて気にせずに買ったり使ったりするよね。

だけど、不況になると色々比較して、チョットの差でも良いものをみんな選ぶようになる。

そんな時に、チョットだけでも良いものを出せば、みんながそれを選んでくれる。
チョットだけでいいなんて~チャンスだ!

逆もあるな・・・チョットだけでも悪いものを出すと、誰も選んでくれない(怖

サラリーマン稼業にもそこそこ当てはまって、社内の状況が厳しいときほど、社員一人ひとりのパフォーマンスを会社は気にするようになる。
その時、まわりよりチョットできてるとグン↑と評価アップしますよね。

実は、そのチョットしたものの積み重ねで、今の自分のポジションを確保したんですよね~
と、今にして思う。



今日は交流会があったのだが、どうにも仕事から抜けられず、地方出張とあいまってドタキャン(汗

この手のに出始めて初めてのこと。

最近は、きっちり自分のスケジュールを自分でコントロールできるようになってきていたので、自信がつき始めていたのですが・・・

撃沈!

再発防止策を練らねば(汗

信用についた傷はなかなか癒えないからな~

みなさんも気をつけて下さいね。

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Action | 23:59:59 | Trackback(0) | Comments(1)
『聞くが価値』vol.05 with 丸山純孝氏・藤井孝一氏・鹿田尚樹氏 &「読書パーティー」参加記録
前回参加したvol.04に続いての参加。

今回のテーマ
「メルマガ」と「ブログ」から始める自分価値を高める秘訣
 ~わらしべ長者的、一般人が出版する方法~

講演1の講師は人気メルマガ発信者であり企業家の丸山純孝

いつも目標達成している人の読書術 (アスカビジネス)
丸山 純孝
明日香出版社
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1.メルマガ(ブログ)をはじめるきっかけ
2.最初に自分にコンテンツを持っていない場合にどうするか
3.スキルよりもノウハウよりも大事なもの
4.出版実現への思ってもみない流れとは
5.ブログ(メルマガ)を人気化させるためには

どれも実用的な内容で、これか一つでも多く自分の中に取り込んで実践していかなければなりません。

特に、2の自分のコンテンツを持っていない場合(私!)の対処は非常に参考になりました。

メインのメルマガ・ブログは、「ネット世界」の話しなのですが、その先の出版やビジネスについては「リアル世界」、具体的には人脈によるチャンスの獲得であり、発展というのが印象的。

最後のまとめで出た質問
「ブログ・メルマガは過程であり、やった結果、何をしたいのか?何になりたいのか?」

答えられそうで、答えられない自分がいました・・・

皆さんは、今、自分が何かしていることに、この質問をされて答えられますか?

手段の目的化は、音もなく、足を忍ばせてやってきますね。

そんなときはこの呪文!
「これは何のため?」
「これは誰のため?」


講演2の講師は主催者であり、人気書評ブログ『読むが価値!』鹿田尚樹

1.書評家の戦略:No.1書評家になるための100の方法(内25個)
2.アクセスアップを実現している人の共通点(オススメツールのご紹介も)
3.鹿田の「わらしべ長者」物語

グサグサと突き刺さるお言葉の連続で、正直ガックリ↓でした(涙

書評のみにとらわれない汎用性の高いのを幾つか。

書を語るな、体験を語れ

いきなり書評向けですが・・・普段でも他人の言葉ではなく、自分の言葉(体験を通して獲得した言葉)を使えるようになること。
一人称でどれだけ語れるか。


少ししかなせないのは、少ししか挑戦していないから

私だけにとどまらず、皆さんにも耳に痛い言葉ではないでしょうか。


自分のフィルター(偏見)で書く
自分の偏見を言葉に留めておく

自分をどのように認知してもらうかは、どのような言葉を発信しているかが重要な要素の一つになる。

キャッチコピーも重要だが、発信している言葉の集合体も非常に重要。

他人と差別化し、オリジナリティを発揮できる言葉の蓄積は急務だ!
具体的にどうするか・・・


講演3の講師はスペシャルゲストの藤井孝一

投資効率を100倍高める ビジネス選書&読書術
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藤井さんが主催されているビジネス選書セミナーには何度も足を運んでおり、本田直之氏の「レバレッジ人脈術」の会では、本当にかけがえのない仲間に巡り合えたりと、大変お世話になっている方です。

一番印象に残っているのは、メルマガといった手段をはっきりとビジネスという視点で捉えている点。

えてして自己満足やパーソナルブランディングの足がかりで終始してしまう手段を、その先のビジネスにまで発展させ、継続されている手腕は見事!


奇しくも、丸山氏の問いかけの答えの一つがここに提示された訳です。

その先に、手段そのものをビジネスとする。

メルマガが“実弾”という表現をされていましたが、その一端かと。



場所を変えてのクローズドな「読書パーティー」

“クローズド”って言葉って、ありがた感ありますよね。
そこに参加している自分にも、ありがたさを感じてしまうのはいけないことでしょうか?


タイトルと内容にいい意味でギャップがあります。

100名規模のパーティーで、ビジネス本著者だけで30名近くの方が参加されるという、読書家には夢のような時間でした。

その他、出版社の方々、大勢の書評ブロガー(私もその一人)


こんなことって現実にあるの!?
で、そこの僕がいるの!?

あったんです!
そこにいたんです!

生きてて良かった~とシミジミ


そうそう、読書家にとっての著者って、そこらの芸能人よりはるかにありがたい存在。

想像してごらん。

30人も憧れの芸能人がいるパーティーに自分がいる場面を!

もうタマランでしょう!
そんな感じです(笑


と、これまでなら憧れの芸能人に会えたように、舞い上がってそれで終わりなのですが、今回は具体的な目的があったので、しっかり著者の方々と話しができました。

何を話していたかは、いずれまた。


このような機会を下さった、鹿田尚樹氏に感

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Action | 23:59:41 | Trackback(0) | Comments(5)
第一回 Chabo!著者と読者の集い『Chabo! 著者が教える 夢を叶える私の方法』公式ハンドブック 参加記録
Chabo!の本は何冊も買っているし、趣旨も知っていた
でも、勝間さんを始めとした著者の言葉を生で聴いて、初めて“参加”を感じた!

最初は勝間和代さんとNPO法人JENの木山啓子さんの二人によるChabo!活動報告。

「スーダンに行ってきました!!」

と題して、スーダンについてと、現地訪問の感想。

勝間さんがいつも言っている「半径1.5m」

実際に現地に行って、触れなければ解らない“感触”みないなものが伝わってくる内容でした。

「識字率が低い」
この言葉を聞いて、みなさんどう思われますか?

私は、今日まで単に字が読めないんだ、程度にしか捉えていませんでした。

これが、実は大変な問題で、言葉による意思疎通レベルで支障をきたしてしまう。

抽象的な言葉のやり取りができず、具体的な言葉でしか会話が成り立たない。

と、こうして書いていても、恥ずかしながら実はまだよく解かってません・・・

多分、“抽象”って言葉(文字)の中にしか存在しないからかな?と

自分の「半径1.5m」に持ち込めたら、ちゃんと書きますね。


次に、「Chabo! 著者が教える 夢を叶える私の方法」

第一部パネリスト
久恒啓一氏、山田昌弘氏、竹川美奈子氏

第二部パネリスト
神田昌典氏、和田裕美氏、勝間和代氏

テーマとの相性や場慣れでしょうか、第二部の方が盛り上がっていましたね。

特に神田昌典さんは、催眠術というかマインドコントロールというか、すうっと引き込まれて、そのまま神田ワールドの住人になったかのような錯覚におちいってしまいました。

今年になってからしかセミナーなどには行っていないので、なんともいえませんが、他の方とは次元が違う気がします。

う~ん

これは生神田さんに接しないと解らないでしょうね。


その神田さんの言葉に「夢をくっつける」というのがありました。

自分の願望を自分だけで実現するのではなく、他人と一緒に、他人の願望と自分の願望を一緒にして、まとめて実現していくのが、これからの時代。
(というような意味のことを仰ってました)

これの一番の早道は、周りに自分の夢を語る。

“周り”にはmixiやブログなどのネットの世界も含まれる。
伝達速度が速くなっている分、実現スピードも飛躍的に速まっているのが現代。


なんだろ
自分は周りの人に夢を語り
周りの人の夢は何かを問いかける

そういう時間を日常の中に持ち込める生き方ができるようになりたいな~
と、ふと思ってしまいました。


和田裕美さんも、終始、和田節を炸裂させていました。

「やってきた意味は、ゴールについてからわかる」

やり始めると、途中には色んなことがあって、
なんでこんなことやっているんだろう?
などと思ってしまうが、それでもやり続けること!

ドキッ

辛くなったら、止める言い訳を探してるな~
で、一番手っ取り早いのが、“こんなことして意味あるの?“

たいがい、あるかないのか判らないから、自分で“ない”としてしまえば、それで止められる。

そういえば、やりきったことは何でもいい思い出だし、ためになっている。
だけど、途中で放り出したことは、全て価値を見出せず、後悔しているな。

そういうことか


パネリスト6人とJENの木山啓子さんを入れた総勢7人が最後に壇上で挨拶。

本当の最後に勝間さんが挨拶されるとき、多分、直前にあった神田さんの勝間さんへのエールが効いたのか、完璧に涙声になっていました。

多忙を極める中、様々な障害を乗り越えて、ここまできたからこその涙。

“お金“ではなく、”思い“だけで進めてきたからなのか・・・


今回の講演をうけて、個人的にはいくつかチャリティー的なことをやっているのですが、これからの活動にこのような手法をとりいれていこうと、今、決めました。

早速、NPO法人のJENに問い合わせちゃおう。

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

Action | 23:58:13 | Trackback(0) | Comments(4)
『デキる人は皆やっている 一流の人脈術』読書ノススメ
この本に書かれていることを全て実践されている島田さんはスーパーマン!
一瞬で達人にはなれない、一つずつ、一つずつ術を積み重ねるしかない

デキる人は皆やっている 一流の人脈術
島田 昭彦
明日香出版社
売り上げランキング: 1793


生まれて初めて著者から頂戴した本!
島田さん、ありがとうございました!

まず、12の心構えから始まり

出逢いの12の戦略

また逢ってもらうための8つの仕掛け

ネットワーク化する11の戦術

コラボレーションを生む6つの応用

と、出逢いから継続、そして発展へと、全てが時系列で網羅されており、人脈構築には必携の書となっています。

一つ一つの内容もかなり具体的に書かれていますから、何をどうマネすればよいかが一目瞭然。
つまり、パクりやすい!

月一回の近況報告メール

セカンドアポはおいしい蕎麦屋

などなど


一番、やはりそうか~と感じたのが、初対面のときの”ツカミ”の重要性。

交流会では、全員が一度に多くの人と知り合うので、相手にしっかり自分を覚えておいてもらうのは、次への展開の必須要件になりますよね。

これまでの自分を振り返ると、”ツカミ”が弱かった気がします。

変人と思われないが、しっかり相手の記憶に残る自分なりの演出をあみ出す気になりました。


その裏返しで、出会った相手の特徴をしっかり覚えてもおきたい。

発信するメールに、「ありがとう」、「楽しかった」、「これからもよろしく」だけでは、確かに続かん・・・

実は、人を覚えるのがニガテなのだ(汗


■PickUpPoint

身の丈に合った人と、身の丈に合った人脈を作っていくことが一番自然体でいいのかなと思っています。

最近、この言葉通りのことを考え始めていたので、承認された気分。

”群れる”というようなネガティブにはとらえず、書かれている通りにとらえればよいかと。


「礼を尽くすこと」はビジネスの現場だけでなく、一般社会生活の中でも、最も重要なことであり、けれども、なかなかできないのが現状です。お礼は、早め早めに出す。これを何よりも心がけてください。

マズイ!
ちゃんとできていないような気がする。
何事も”早目早目”なんですよねぇ


特に一回目に逢った時には、あまり掘り下げた深い話ができないことが多いので、まず、特徴を覚えておいてもらうための工夫、自己表現が全てにおいて今後の人脈を左右するかと思います。

”ツカミ”ですね。
できれば、何かキーになるフレーズ(ラベル)を持てればな~と考えているが、
これがナカナカ難しい。



Jobweb朝食会に行くようになって、はや4ヶ月。
セミナーも含めて毎週のように新しく知り合う人はいるのだが、どこまで関係を築けているのか・・・

交流会的なものの内、定期的に開催されているものはありがたいですよね。

一回ではうまく築けなかった関係が、何度か顔を合わせていると関係が築けます。
初心者はこれから入るといいかも。

結局、”人脈”と言っても、人間関係なんですから、死ぬまでトライ&エラーなんでしょうね。

テーマ:今日の一冊 - ジャンル:本・雑誌

Books | 20:13:05 | Trackback(0) | Comments(2)
『【こだわり社長セミナー】個別ブランディングセッション』受講記録
超贅沢な1時間半ちょっと!

2回目となる、こだわり社長との個別ブランディングセッションを受けてきました。

こだわり社長との1対1の面談、1対1ですよ!自分の事についてだけですよ!
ゼイタクな時間でした~


前回は、かなり仕事や会社に対してウジウジしていて、それを解きほぐすようなコーチングでした。

結果、メチャクチャ前向きに今の会社や仕事や境遇をとらえられるようになって、かつ、それに連動してプライベートも活性化する展開となりました。


今回は、冒頭で上記の前回からの変化についての報告。

続いて、現在プライベートで計画して推進している企画についてのディスカッションを延々させていただきました。

ビジネスを練っていく過程の一端を味わえたのが最大の収穫でしょう。


何かを始めるなら、先達の知恵や経験は大いに参考にすべし!
(反対意見の本もありますが、今の私のレベルではコレ)

お金を払ってでも、いや、お金を払って、時間と成功の確率を買う!


具体的な内容はまだ書けませんが(近々書きますが)、企画の実現に向けて一気に前進した一日でした。

この記事読んでこだわり社長が気になる方(がいるか・・・)は、メルマガ発行していますのでぜひ購読してみてください。
他のとはかなり毛色が違いますから、一読の価値ありです!

こだわり社長レター

こだわり社長、今日は本当にありがとうございました!

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

Action | 23:42:06 | Trackback(0) | Comments(3)
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