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proclamation

Author:proclamation
ビジネス書著者を講師に招いたワクワークショップを主催。
Vol.01 横田尚哉氏、Vol.02 小山龍介氏、Vol.03 田島弓子氏、Vol.04 島田昭彦氏、Vol.05 マダム由美子氏、Vol.06 板橋悟氏、Vol.07 齊藤正明氏、Vol.08 阪部哲也氏、Vol.09 川田浩志先生、Vol.10 山口路子氏、Vol.11 マダム由美子氏、Vol.12 手塚美幸氏、Vol.13 横田尚哉氏、Vol.14 Marie&Carol、Vol.15 秋竹朋子、Vol.16 田島弓子氏。

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美崎栄一郎氏『1/15LIVE@新宿『シナリオの作り方』』受講記録
mixiでイベント立った時に感じた直感は正しかった。
”シナリオ”私にとって2009年の重要キーワードになりました。

mixi入っている方はこちらを見ていただければ話しが早い。
1/15LIVE@新宿『シナリオの作り方』


ありがたい話しが山盛りでしたが、セミナー主催者としての観点から。

自分のシナリオだけを考えていてはダメ。

相手のシナリオを考える。


2/7(土)の自分が主催するワークショップセミナーだとどうなるか?

ワクワークショップ Vol.01
横田尚哉氏に学ぶ「ワンランク上の自己投資」
~ ファンクショナル・アプローチ 基礎コース ~
http://www.formpro.jp/form.php?fid=39077


1.主催者としての自分のシナリオ
2.セミナー講師の横田尚哉氏のシナリオ
3.一般受講者のシナリオ
4.ご招待したビジネス書著者VIP受講者のシナリオ
(正確には受講者一人ひとりのシナリオ)
5.今はエントリーしていないが、このセミナーを知った方(潜在顧客)のシナリオ


こうして書くだけで、ワークショップセミナー自体は一つしかないが、それに関わる人々には、それぞれのシナリオがあるというのが解りますね。

”シナリオ”はたぶん、”思考の流れ”と”行動の流れ”に分けられて、行動の多くは思考に支配されるので、”思考の流れ”をしっかり掴む必要があるんじゃないかと。

そうすると、上の自分自身を除く4種類の集合体(一人ひとりはまだ無理)の”思考の流れ”を読んで、想定されるシナリオを描ききらなければならない。

上手に”思考の流れ”を読むには、ベースとして経験と知識、そして想像力が必要かと。

経験と知識の不足分は先人に聴くことで、ある程度まかなえるが、想像力はいかんともし難い。
この想像力が、出来・不出来の決定要素になる気がします。


はたしてセミナー主催者としての私に、あるや?なしや?


現時点の答えは、一旦2月7日(土)に出ますね(ドキドキ)


ちょっと違いますが、私が棲むシステムの世界ではWBS(ワーク・ブレイクダウン・ストラクチャー)ってのがあります。
詳しくはこちら→WBS

これは、”行動の流れ”のみになりますが、馴染みがあるので、ここを踏み台にするとシナリオ作りをマスターする時間を短縮できる気がしてます。



顧客視点って、よく言われていますが、それを具体的な行動レベルへ落とし込むにはシナリオっていいような気がします。

”相手のシナリオ”って、ビジネスでは”顧客のシナリオ”であることが多いですからね。
いや、自分以外はみな顧客って考え方だと、全てにおいてでしょうか。

ま、なんにしてもお役立ち度満点のメソッドを教えていただきました。

が、これから先、活かすも殺すも自分しだい(汗
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テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

Action | 11:34:44 | Trackback(0) | Comments(0)
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